2006 JOMO ALLSTAR SOCCER 南浦和レッズ倶楽部対バーレーン
南浦和レッズ倶楽部
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対バーレーン
W杯予選第3戦バーレーン戦。日本は窮地に追い込まれた中、試合は行われた。その中でジーコが選んだイレブン、それは・・・
GK楢崎
DF田中・宮本・中澤
MF福西・中田英・加地・三都主・中村
FW鈴木・高原

このようなイレブンで挑んだ。後がない・・・目指すは勝ち点3のみ・・・ライバルのイランは今日北朝鮮に勝っている・・・
さいたまスタジアムは日本一つになったであろう。
試合開始。果敢に攻める日本代表・・・FKのチャンスは何度もあった・・・CKだってあった・・・しかしなかなかゴールを奪う事が出来ない。中村のクロスはことごとくバーレーンDFラインに弾かれる・・・加地がサイド突破を試みるも成功はしない・・・
前半だけでCKは計6本。バーレーンの攻撃スタンスはカウンターということは分かっていた。しかし鉄壁守備を誇るのは計算違いだったのではないだろうか?試合は後半に入る。ハーフで選手交代はなし・・・しかし後半では光る物があった。それは三都主のサイド突破。開始直後に魅せるサイド突破は切れがあったと思われる。だが牙城は崩せないままに終わっていた・・・試合は刻々と進む。後半24分に鈴木に代わり玉田投入。セットプレイから奪えずにいた為、この交代は効果的だと思うがもう少し早くてもよかった気がするのは気のせいか?その3分後、俊輔のFKから宮本が必死のヘディングで落とし混戦になり、バーレーンMFサルミーンがクリアするもゴールの中に入り日本先制点!
そして試合の方は一点を守りきり試合終了。何とか取った勝ち点3は今後どのように響くのであろうか?そして日本代表はこのままでW杯を望める体制となっているのか?それはジーコの手腕に掛かっている・・・
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2005/03/31(木) 12:25:14) | sattiのサッカー・スポーツコラム ~TAKE OFF TOGETHER NOW!~
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